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あなた様は何がお望みですか?

先日、”てまひま”でお会計の間違いがありました。
指摘を受けて直ぐに謝って元々のお会計にしましたが、男性2名の内の1名がどうにも許せない
らしくて、執拗に「この店はこんなことを何時もしてるのか!?」と食い下がってたとのこと。

その度に何度も謝る続けたようですが、中々お客さんの怒りが収まりませんでしたが、
”細B”曰く「10回目位で、どうにか帰って行った」と。

その後にもう1人のお客さんから「相方がいたのであまり言えなかったけど、間違いは誰にでも
あるのアルバイトの子に謝っておいて下さい」との電話があったとのことでした。

まず、第一にあたくしがその場に居なくて本当に、本当に、心の底より本当に良かったと。
次に、確かにお会計には最新の注意を払わなければいけないので、
そこは素直に申し訳ないのでこの場をかりてあたくしから「申し訳ございませんでした」と。
で、問題は素直に謝罪してお会計を正確に出して他に何が望みなのか?と。
それも執拗に大の大人が言いがかりをつけて来るって何が望みなんだと。
もしかして、二人で2800円のお会計をお詫びの印に”無料”にして欲しかったとでも?

間違いは間違いとして金額関係なく申し訳ないです。
がしかし、そこまで大問題?もし、これがあたくしのような二重でクリクリとしたおめめの
愛くるしいあたくしならばどうなっていたのか?とね。(笑)

あのねぇ、立場的に弱い人に対して、いくらお客さんだからといって、そこまでしますか?
今時珍しい御仁(ごじん)です。

あたくしは前にも申し上げましたが、お客さんは大切です。スタッフも大切です。
がしかし、お客さんだからと言って店やスタッフより偉いとは思っていません。
常に50対50(フィフティーフィフティー)と思って接しています。
だからこそ、店側やスタッフは常に自分に厳しく商品や接客を磨いてお客さんを
喜ばせるために迎い入れる準備をしています。一所懸命に働いて得たお金で楽しみに
来ているのですから。それに対して店側もメニューやフェアやイベント、仕込、ミーティングと
時にはケンカ腰になりながらで迎い入れる準備をしています。
単に「お客さんなんだから、お金を使うんだから、お前ら店側や従業員は俺らより下なんだよ。」
的な話しにはなりません。数ある店の中からお客さんに選ばれてきますし、店側も
選ばれるように最大限の努力や工夫をします。ぶっちゃけ嫌なら来なければいいんです。
そして、その嫌な人が多くなってお店が潰れるのも自業自得ですしね。

「喜んでもらおう!楽しんでもらおう!」としていますが、お客さんによってはその基準が違うので
時に店側が良かれとやってることも「静かに飲食をしに来てるので話し掛けないで」と言う
人もいます。しかし、「うちの店はお客さんとのコミニュケーションを第一にしていますので、
これからもその方針は変えるつもりはありません。」と言って、それっきりでも構いません。

お店のコンセプトや方針があり、そのコンセプトや方針を理解して好きで来てくれる
お客さんに喜んで、楽しんで欲しいのです。

改めて、お会計の間違いは店側が悪くて嫌な思いをさせて申し訳ないです。
その上で、大の大人が執拗に謝罪を求めるその先は、ゴールは何なのかと。。。。。

追記 本当にあたくしが対応しなくてよかったと思います。もちろん、あたくしも謝ります。
がしかし、いくら二重でおめめがクリクリとした愛くるしいあたくしでも、何度も何度も言われると
「で、あんた何が言いたい?何が望みなんだ?」と思い始めた時には、目が座るか目をカッと
見開き般若の顔つきになりますね。
こんな感じで↓
ファイル 3247-1.jpg可愛いすぎるだろ!
でも、きっと何か嫌なことでもあったのかも知れないし、お会計以外で店側に落ち度があった
のかも知れないです。今になって言い過ぎたと思って後悔してるかも知れませんしね。
相手が納得するまで対応した”細B”の姿勢が本来の姿なんですよね~。

あたくしには出来ないですけど。(オイッ!)
あっ、もしかして社長って怖い人か?と思った方、ご安心して下さい。
本当に二重でおめめがクリクリ、クリクリ、クリトリスのようで愛くるしいですから!!
「コロコロ、コロコロ、コロボックル~♪」のように言うなよ。
ファイル 3247-2.jpgだーかーら~YO!

挑めよ、そしてもがけよ。もったいないよ・・・・・。

「人生は挑まなければ、応えてくれない。
   うつろに叩けば、うつろにしか応えない。」

”故城山 三郎”氏が自身の著書『人生余熱あり』で述べております。
そう、人生も仕事も挑まなければ、応えてくれません。
その場だけ調子の良いことを言って繕(つくろ)っても、直ぐに見抜かれます。

目や言葉に力が無いから。

あたくしも伊達に歳を取っていないし、お蔭様で沢山のスタッフと話して来たので、
「コイツ、上辺だけだな」とか「俺が何もわかってないとでも思ってんのか?すっとぼけて」と
見抜きます。(笑)

なぜ?逃げる必要があるのでしょうか?
はい、それは真剣に考えてないからと、本気で何とかしようと思っていないから。
どこか他人事なんですね、「何とかなるだろう」とね。

言っとけくけど、「何ともなりません」
まぐれで「何とかなる」と気があるかも知れませんが、仮にそこで「何とかなったら」それこそ
悲劇です。それに味をしめてしまうから。

”城山さん”は「人生挑め」と述べておりますが、同時に仕事も含まれます。

壁に向かって投げた球が弱かったら弱く返ってきますが、思いっきり投げた球は
その勢いのまま返ってきます。

自分が何者でどうなりたいのか?何をしたいのか?
分らなければ分らないなりに”もがけ”ばいい。それも思いっきり”もがけ”ばいい。

理論よりも行動!
上辺よりも本質!
傍観ではなく挑めよ!

ちゃんと生きてるのに、魚の死んだ目になっていないか?
覇気のない表情になっていないか?
なにを知ったかぶってんだよ、わかっちゃないくせに。
物事、上手く行かないのは世の中や周りの人のせいではなく自分自身だろ。
そこが分らないから、いつまで経っても信頼も信用も得られないんだ。

もったいないよ・・・・・。

追記 馬鹿なくらいに熱々で行こうぜ!!

何となく気になる10月10日。

以前は「体育の日」でしたが、連休にさせるためにいつの間にか10日ではなくなりましたが。

でも、何となく気になりませんか?
10月10日。いや、十月十日こっちでもいい。
なんか日付上、存在感がありますよね。

何でしょうか?例えて言うならば、超人気俳優よりも北の国からの”地井 武男”さんのような
いぶし銀な感じがします。(笑)

で、その10月10日の本日は”欽ちゃん支店”からの「トップギア!!生」の放送でして、
しかも、本日はあたくしの同級生でもある”外山君”も出演します。何度か、この”トップギア!!”
でも書いていますが、中々のツワモノです。(笑)

皆さん、17:30分より仕事や家事や学業、はては”いやらしい”ことなんかは一旦止めて
生放送を聴いて下さいよ!!(笑)

追記 えっとね、取りあえず股関節に違和感があり、時々真っ直ぐ上に上がらないんですよね。
で、足が横には行くので寝そべってストレッチでごまかしていますが、本当に年を取ると
あっちこっちと痛んできますよね~。
皆さんも、寒くなって来たのでくれぐれもお体には
気をつけて下さいよ!!

えっ!?”すーさん”も足を挫(くじ)いたって!!
そうなんです、通称”悪いドラえもん”も足をやられました、自分の体重で・・・・・。

臨機応変!ピンチはチャンス!人生は禍福(かふく)。

本日の題名にもある「臨機応変」「ピンチはチャンス」「人生は禍福」。
あたくしは、この三つをこれからの人生の指針(ししん)にして行きます。

・「臨機応変」
あたくしはどちらかと言うと頭が固く生真面目(以外?)な所がありまして、
道理や筋を重んじるのはいいのですが、それが返ってあだになることが多々あります。
もう少し柔軟に考えられれば、スタッフにもいい感じで接してやれるですよね。
また、自分でイメージがあって、それが狂うと「もういいや!!」となったり
「どうしてよ!!」と怒ります。
要は物事が自分の思い通りにならないと気が済まないんですね、物心ついた時から。
けど、世の中そんなに自分の思い通りになんか行きませんよね。
で、その時に投げやりや怒ったりしないで、「なら、何か他の方法はないか?」と、
現実は現実として現時点(少し先を見越して)最良の方法を”ジャック・バウアー”並に気持ちを
切り替えないとです。

時に、かなり強引にやってきたことで良かったこともあります。
それは、それでもいいけど「気持ちの切り替え」が重要なんだと思うのです。

・「ピンチはチャンス」
実はこれは上記の「臨機応変」にも繋がるんですよね。
考えていたことや計画と違うことになった時に「ピンチ!!」となった時に「臨機応変」な対応が
求められますからね。「うわ~、まずいな~。とか、マジか!?」となった時に
「いや、このピンチを乗り切ればまた成長するしな!!」と、落ち込むだけではなく
前向きになると必ず道は開けると。

・「人生は禍福」
これは何度かこの”トップギア!!”でも述べていますが、「禍福は糾(あざな)える縄の如し」で、
人生の良いこと悪いこと(幸福や災難)は縄が寄りあうように交互に変転すると。
なので、現状が悪くても必ず次は良いことが訪れるし、良い時には油断しないでいつでも
どうなるか分らないと覚悟をしながら生きていく。

そう考えると「臨機応変」「ピンチはチャンス」「人生は禍福」ってそれぞれに繋がっています。
あたくしはこの三つを肝に銘じて何かあった時を乗り切って行こうと思いました。

思い通りに行かないことや、けいかくが狂った時には「その時点で最良の手段を考える」

良くない事や、時として最悪な状況に陥った時にも「落ち着け、落ち着け、
必ず乗り切れるはずだ!」

何か良くない事が起こった場合には「人生は禍福」、良いこと悪いことは交互。
どうですか?こう考えて行動が出来るようになると、もっと楽しい人生になれる気がしませんか?

追記 中学生の頃に友だちの間で”うんち”のことを「プンチ」と言っておりました。
で、今日の”トップギア!!”で「人生はピンチ!」を「人生はプンチ!」と変換してしまい
思わずおかしさと懐かしさが同時に来ました。(笑)
あたくしも頑張るんで、スタッフもお客さんも一緒に頑張ろうよ!!

もう雪虫が飛んでいます、今年は早いのかな~。

チャイナの本質と韓国のア・ワ・レさ。

「知財を盗んで肥大化する中国は「20年後は世界で最も貧しい国になる」のか?」と言う
ニュースの中にこんなことが書かれておりました。
「中国は、政府に都合が悪い情報や企業は消されるのだが、それだけでなく「人間も消される」
国なのである。その消し方は手段を選ばない。
中国という国は中国共産党の独裁政権であり、すべては独裁政権のために犠牲にされる。

中国の経済的成長も、別に国家が中国人民の幸せや夢を願っているからではなく、
中国共産党の権勢がどこまでも膨れ上がり、世界が自分たちにひれ伏すことを
願っているからだ。

中国はイノベーションを生み出せない体質にある。中国政府に都合が悪いものはすべて
抹殺される恐怖政治の中でイノベーションは育たない。

このイノベーションの欠如を中国政府は全世界から知財を盗むことで補完しており、
だからこそドナルド・トランプ大統領は中国に報復関税をかけているのである。

自由な言論もなく、インターネットも政府に都合の悪い歴史・言葉・発言は、
すべて摘発の対象になる。情報統制をかいぐぐって都合の悪い事実を発信している人間は、
即座に拉致監禁を行って潰す。

今まで世界が中国を大目に見ていたのは、中国が経済成長したら民主化するのではないか
という期待があったからだ。

しかし、習近平の独裁志向によってその期待が水の泡と消えた今、アメリカは急激に中国を
「仮想敵国」と認定するようになっている。

トランプ大統領と激しく大統領選挙を戦ったヒラリー・クリントンが2012年にハーバード大学で
講演し、
印象深い見解を発表していたのを思い出す人もいるはずだ。

ヒラリー・クリントンは、「中国は責任と義務がわかっていない」「中国国民が崇拝しているのは
権力と金銭のみ」「中国政府は国民を騙している」「拝金主義と堕落が空前絶後だ」
「環境破壊、略奪、浪費に明け暮れている」
と述べて、中国の未来について、
このように結論付けていた。」と、ここまで。
特に太字の個所は”チャイナ”と言う独裁国の本質を語っていますね。

お次は僻み妬みでクセの強い”韓国”のことです。
「岩谷防衛庁長官は、来月10日から韓国の済州島で行われる国際観艦式(軍事パレード)への
自衛隊の参加を取りやめると発表。
ことの発端は韓国側で「旭日旗は軍国主義の象徴だ!」とか「植民地支配の痛みを
無視するのか!!」などが理由です。

で、日本側は韓国側が求める自衛艦旗「旭日旗」の掲揚自粛という無理筋の要求を、
到底受け入れることができないからだ。国内法や国際法に反する一方的な注文を諾々とのめば、
国際社会での日本の信頼失墜にもつながりかねない。

「韓国の要求に従えば、日本は法に違反する国家となる。検討にも値しない」として、
そんなら「いかネーよ!!」となったのです。
では、こんな風になったのか?と言えば、海上自衛隊は1954年の発足当時から
旧海軍当時からの旭日旗を採用しました。

で、国内・国際法上でも民間船と区別するために国旗と軍旗を掲げることは正当なのです。
また、韓国での国際観艦式は1998年、2008年にも行われたが海自に対する自粛要請はなく、
海自護衛艦は旭日旗を掲げて参加してもいます。

つまり、「加藤孝司」と言う人間がいるとします。(いるよ!!)
相手が「孝司」と言う名前に良いイメージが無いので「お前は”加藤”だけで来い。
”孝司”と言う名前を口にするなよ。」と。(ばっかじゃネーの!!)

でも、なぜ?今回だけが問題になっているのか?
それは現在の韓国の政権が思いっきり極左政権だからなんだと言う意見もありますね。
そして、ミュージシャンやスポーツ界や企業な芸術の分野でも、旭日旗及び連想させるモノに
いちいちイチャモンをつけています。
それは慰安婦像、徴用工像に次ぐ旭日旗は憎き日本への次の手なんですね。
もう、ほんといい加減にして欲しいですね。
ここまで来ると怒りを通り越して「ア・ワ・レ」に見えます。。。。。

追記 けど、相変わらず外(害)務省はこの期に及んで、まだこんな寝ぼけたことを言ってます。
「政府内には、自衛艦旗を掲げ観艦式に参加する強硬論もあったが、見送った。
外務省幹部は「主催国である韓国の顔をつぶさないための、せめてもの措置だ」と。
こんなに無礼なことをされても「顔をつぶさないため」って。どこまでアホなのでしょうか。
つーか、そもそもつぶれたような顔をしてますよね、先方は。
”とり天狗”以外のお店は営業してますよ!!

黄昏が眩しくて・・・・・。

この時期の黄昏はそれはもう眩しくて前から誰が歩いて来てるのかさえ分からない時があります。
ファイル 3242-1.jpgけど、好きですね黄金色に輝く景色は。
この画像の少し前に”優”が前から歩いて来たけど分らなく、近づいてから何となくシルエットで
「ん?”優”か!?」と。(笑)

少年の時はこんなに黄昏が眩しく美しく、そして切なくなるなんて思いもしませんでした。
ただ、バカみたいにチャリンコを漕いで好きな女の子を偶然を装って待ち伏せして、
普通にスルーされたりとね。(笑) でも、少年の時にはちょっぴり寂しかったけど自転車の
ハンドルに頭をもたげて「ハァ~」とため息を1回ついて家に帰って相撲を見ながら
晩ごはんを食べて手ぬぐいを持って炭鉱風呂へ行けば何ごともなかった。

学生の時には、ちょっと遠くから好きな人を見ては速攻で手鏡でリーゼントを整えて、
何事もなかったかのように好きな人とすれ違っていた。
気の利いた言葉一つ言えないで、硬派を気取って薄いカバンを持ちポケットに手を入れてね。

札幌に来てからは、知らない土地に、地下鉄に、知らない人ばかりで戸惑ったけど
少しずつ馴れて、仕事も覚え、仲間ができ、視野が、世界が少しずつ広がって行った。
と同時に、故郷の家族や友だちとは少し疎遠になった。
しかし、彼女なんかが出来てしまうと、当然のように傷つく・・・・・。

今年で52歳になり、札幌へ出て来て34年になり、故郷は形してはほぼ無くなり、
”おふくろ”も一人になったけど、友達はまた昔のように付き合いだしてとても懐かしく、楽しく、
安心できるんです。
ファイル 3242-2.jpgやっぱり黄昏は眩しい・・・・・。

追記 今日から連休ですが”丸か”はバッチリとやってますからね!!
そうだ!最近、足が長くなったんですよ!!↓
ファイル 3242-3.jpg(笑)
さぁ、しっかりと顔を上げていっか!!

レスポンスの速さとやる気度。

どうも、今日は健康診断へ行き何を勘違いしたのかパンツまで脱ごうとした、
アームストロング・オズマ・カトウです!
半ケツまでで良かったですけど。

それでは改めて「レスポンス」の意味を調べてみますと「応答。反応。対応。返事。」とあります。
要するに「あ」と言えば「い」。「山」と言えば「川」と直ぐに返ってくるようなものですかね。(ん?)

あたくしはたまに社員メールを流します。
特に返信しなくて良いものには「返信不要」と添えます。
しかし、それ以外はあたくしの送信したメールの内容に対して「何を感じたのか?思ったのか?
で、自分の考えはどうなのか?」と言った意見を待ちます。

直ぐに返ってくる人と、遅い人、こっちが言うまで来ない人と様々です。(笑)
がしかし、「レスポンス」の早い人は得てして感が良い人や、常に考えていてるので
あたくしのメールの内容に対して早いし、意見もしっかりと書いて来ます。

そう、返信して来ても「確認しました」とだけ書いてくる人もいます。(”すーさん”が多い)
あと、比較的遅いのが”いっしー”ですね。(笑)
また、見栄っ張りな”中川”と”龍之介”は上手い返信をしようと考えて躊躇します。(格好悪いくせに)

あと、「ん?ちょっとずれてるんじゃないのかな?」と思う返信もありますが、催促しなきゃ来ない
人や「見たけど何か?」と確認の合図だけしか送って来ない人よりは余程マシです。
(毛は増さないけど)
こっちが野球のボールでキャッチボールをしようとしても、相手は「それなら俺はサッカーボール
を蹴ってお返しだー!」でもいいんです。そのズレてるのも「あぁ~、こうとらえるんだな~」と
考え方や理解力が分るので。(笑)

そう、”瀬口”のように「私もアドレス一覧に載ってるから来てますけど、別にいいですよね?」
的にスルーする人もいます。(笑)

先日、”さとか”が”本店の優”から仕事の事で相談があると言って色々と話したそうです。
話してからの次の出勤の日には話し合った事がスタッフへも改善されていたそうですし、
それ以外の店内環境についてもしっかりと改善されていたと喜んでいました。

あたくしは、そこに”優”の素直さと意地を見ます。
これは”優”の親友で元スタッフの”圭祐”にも言えることですが、「よし、やるぞ!」とか
「分りました、やります!」となったら意地でもやり切る!と言う姿勢があります。
一緒に働いていて気持ちいいし、信用・信頼だけではなく「よし、俺も頑張るぜ!!」となり、
相乗効果で倍以上のパフォーマンスをお互いに発揮できます。

しかし、残念ながらそのような人は10人居たら一人か、運が良ければ二人です。
しかし、その一人、二人が居れば店も会社も巻き込んでいくのでそれ以外の人間もレベルが
上がって行くものなんですね。

で、その一人、二人に共通するポイントが「レスポンスが早い」なんです。(細B・祥子・瀬口も早い)
「あっ、すいません!メールに気づいていませんでした!!」
どうでもいいです。
「遅くなりましてすみません。」
どうでもいいです。

たった、メール一通の返信もチンタラしか出来ない人間はスタッフへの伝達事項や報告が
遅い店内環境なんですね。それって、一緒に働いているスタッフが可哀そうですし、
そのお陰で、色々な準備も出来てないし意識の低い店に来るお客さんに対して申し訳ない。

たった、一通のメールのレスポンスでそこまで分ってしまうんですね。

自分、私の性格や習慣が屁たれでもどうでもいいけど、いざ”丸か”の仕事に関しては
その性格や習慣とは別の人間・人格になるくらいでないと無理ですね。
また、そのようにさせないとリーダーもダメなんですね。(俺かよ)

追記 例え、現状のモチベーションが下がっていて意欲が無いとしても”意地”は持てよと。
「疲れた、意欲が、悩んでいて、迷っていて」となってる自分こそに怒りを持って意地を張れと。
今年のあたくしは”かぼすサワー”の飲酒量は中々のものです。
それくらい旨い!!(マジです)

「宵越(よいご)しの金は持たぬ」・・・・・。

その昔、あたくしは”宵越(よいご)しの金は持たぬ”的な生活でした。
「でした」と言っても、今でもたまにそのような事がありますけど。
”宵越しの金は持たぬ”と言うのは、その日に稼いだ金はその日のうちに使ってしまう。
と言う、江戸っ子の気前よさを言うのだそうです。(蝦夷っ子ですけど。上手い!)

あと、あたくしは根っからの貧乏性なので、余程急いでいる時や疲れている以外は
タクシーではなく歩きます。(まぁ、運動のためもありますけど)
けど、そんじょそこらの貧乏性やケチではなく「1000円払う位なら酒代に使うよ」と言う
主義なんですね。しかも、タクシーで1000円位なら歩いて15~20分ほどです。
軽い運動をして、その1000円でレモンサワーを2、3杯飲めますもんね。(笑)

なので、その昔に”宮ヶ丘”に住んでいた時にはススキノの南5西3のサイバーシティー
ビルからその”宮ヶ丘(東西線西28丁目駅)”まで冬でも歩いて帰ることが多々ありました。
はい、もちろん財布にはお札は入っていなく小銭入れにもわずかばかり(100円未満の時も)
しか入っていない状態でしたね。

これぞまさしく”宵越しの金は持たぬ”と言う状態ですが、単に後先考えないで
飲んでただけなんですけど。(今でもたまにありますよ)

そう、暴風雪の時に帰った時には歩いても、歩いても一向に着かなくて”宮ヶ丘”の家に
永遠に辿り着かないんじゃないのか?と、半ば諦めてその辺で寝ようかと思いましたよ。(笑)

とまぁ、ここまで書いて何なんですけど「なぜに、そこまでして飲まなきゃならなの?」と
思われる方もおられると思います。

その質問に対してあたくしの返答としては、
「そこにお酒があるからさ」と言わざる得ません・・・・・。(なぜか、遠い目)

追記 今月、もう既に”てまひま”へ来た方なら分るとは思いますが、なぜか?
”龍之介”の表情が明るい、晴れ晴れとしています。ここ最近、”龍之介”のこんな表情を
見るのは”りなえちゃん”が来てるときくらいでした。
ファイル 3240-1.jpg”経田チーフ”が来る前までは、こんな不安そうで自信も無さげで覇気のない
表情だったのに。(笑)
ん~・・・・・。
本当に、もう本当に毎日毎日色々あって、色々な人との出会いがあって
この仕事もそうだし、人生って本当に素晴らしいな~と思うのと同時に、日々自分自身の魂磨きが
非常に大切なんだと気づかされ、まだまだだな~と。。。。。

今日の「トップギア!!生」は”まるふじ”から。

と言うことで、今日の「トップギア!!生」は”一条まるふじ”からになります!
先週はスタジオからでしたが、何だか静かすぎて臨場感が伝わらなく一部の”瀬口さん”からは
「なんか寂しいですね」と言う貴重な意見が。(笑)

さて、今回は「メイドイン・白木」がメインではなく深掘りコーナーでは、現在”まるふじ”へ来てる
”てまひまのタカ”を深掘って行きたいと思います。

先日、10年ぶりにご両親とお姉さん夫婦が来道して「初てまひま」で”タカ”の仕事ぶりを見て、
そして見せてどうだったのか?も聞いて見ます!
でも、10年ぶりに会えてご両親のおねーさんも嬉しかっただろうな~。
「便りが無いのは無事な証拠」っていいますからね。
そう考えると男よりも嫁に行く女性の方が親元に帰りますよね。
やはり、潜在意識の中で”嫁いだ寂しさ”があって盆暮れに帰省するのでしょうかね。

でも、遠くだと仕事やら移動の距離やらで中々タイミングって難しいのですかね。
えっ!?”タカ”の実家は”弘前”だって!!
”タカ”、中学生の修学旅行でも”弘前”に行くぞ・・・・・。

つーか、ちゃんと放送できるのかいな!?

追記 ”タカのお父さん”はタカに頭の形やら雰囲気がそっくりでした!!(笑)
親孝行はしてもしたりないですからね。。。。。
皆さん、お待ちしております!&聴いてね!!

“りく”。

9月一杯で主にランチを手伝っていた”りく”が辞めて、元々働いていた店と掛け持ちでやって
いましたが、働いていた店の方で「りく君、”ちみ”は店長にならないか?」と言われて、”りく”は
”てまひま”や”丸か”の仲間よりも役職に色気が出てしまい行くことになりました。(”ちみ”と言われて)

元々は”龍之介”と地元の北見からの同級生で調理師学校も一緒でした。
しかし、”りく”は”龍之介”以上に元気もあり気も利き、何よりもしっかりものです。(比べてやりました)

約一年でしたが、「もっと話して伝えることがあったよな~」と思います。
”龍之介”が”りく”を連れてあたくしの机に来た時に”りく”が辞めて元々働いていた店の
店長になると聞いて、「そうか、頑張れよ」と。
しかし、”龍之介”は何となく浮かない顔をしていたので、「ショックなのかな~」と感じました。

で、あとから「何よ、”りく”が辞めてショックなのか?」と聞くと「ショックはショックですけど、
僕の時の同じように社長が引き留めてくれるのかなと思いまして。」
「ハァ~!?なにそれ。もう既に”りく”の顔は覚悟を決めて来た顔だろ。なら、”りく”はいつ辞めるって
言って来たんだ?」 「はい、7月の終わりごろです・・・・・」
「遅いよ!遅いって報告が!!その時に言われたら、俺も”りく”と飲みに言ってでも色々と話して
いたって!もう、覚悟を決めた後からなら遅いって!!」 「すいません」

別にあたくしは謝ってもらいたくもないし、一番寂しい思いをしてるのは”龍之介”ですからね。
”龍之介”も自分なりに何とかしようとここまで報告が延びたと言っていました。
それはそれで自分で何とかしようと思ったんだと思いますが、同級生でしかも店に来てみたら
「あれ?”龍之介”ってこんなんだった?」と思っている人間から言われるのと、あたくしから言うのでは
やはり違うと思うんですよね。

あたくしは”りく”の顔を見た時に晴れ晴れとした何かやり切ったと言うのを感じたので
「頑張れよ!!」との声が自然と出たし、”りく”自身も”てまひま”でしっかりとやってもいたし、
ランチへ来ると一番元気も良く店長らしい雰囲気があったしね。
ならば、本当に店長になるのならば喜んで送り出さないとね。
これが、パッとしない人間なら話は変って来ますけどね。

まぁ、いずれにせよ一年でしたが何となく一生の仲間が出来た思いです。
”りく”、頑張れよ!!
ファイル 3238-1.jpg
ファイル 3238-2.jpg
ファイル 3238-3.jpg
追記 昨日も書きましたが、”経田チーフ”→”てまひま”で”てまひまタカ”が→”まるふじ”です。
二週間後には”龍之介”が”まるふじへ。さぁ、この一ヶ月何が起こるのでしょうかね・・・・・。(笑)
ファイル 3238-4.jpg違和感が無い!
ファイル 3238-5.jpg”タカ”が”まるふじ”から何かを取りに来ました。こっちも違和感ゼロ!!(笑)

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