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まぁ、しゃーないよな。

7月7日、殆どの本州地域では「七夕」ですね。でも、今回のコロナや大雨の被害でそれどころではない感じですが。

と言うことで、先週の土曜日に家に帰りがてら「ラーメンでも食べたいな~」と思いまして、事務所近隣には無くそのまま西(円山公園方面)へ歩いて行っても見当たらなく、医大前の中華料理屋さんがあったと思い出し、行くと「17時からの営業です」とのこと。

まだ、30分以上もあるしラーメンで余程の行きたい店でない限り営業を待ってまで行くのもと思い、またその辺をブラブラと探しますがやはり無く・・・・・。

一旦、家に戻り用事を済まして「そろそろ17時だから言ってみっか。」と思い、医大前の中華屋さんへ。店内に入ると、全席アクリル板で向い合せの席を仕切っており、見事なまでのソーシャルディスタンス!!17時ちょい過ぎだったのであたくしが第一号で、「何だか口開けは照れるな~」と思いながらも何処へ座るか迷っていたら、初老のお母さんが「店内はマスクして下さい」とのこと。

一瞬、「えっ!?」と思いましたが、お父さんもお母さんもマスクを付けているし、見事なソーシャルディスタンス様を見ると「まぁ、しゃーないか」と。きっと、先方も普通にマスクを持って行って店に入る時に外したから言えば付けるんだろうな的な感じで、あっさりと「分りました」と帰るとは思っていなかったと思います。

なので、そのまま”ニューおごじょ”へ行きました。(笑)

追記 ”丸か”も考えた方がいいのかな~。「店内はマスク着用です。因みに必殺技はなんでしょうか?」って、プロレスのマスクかよ。東京の方のバスの中で「マスクをしろ!」と強い口調で言われ続け、遂には言われた側が言った側のマスクを取る剥がすと言うひと騒動がありました(女性同士)。また感染者が出て不安なのは分りますが、暴言まで吐くのはダメだよね。(お前が言うか)

気をつけようと。おしっこは我慢しないで・・・・・。

中国浙江省諸曁市(しょき市)に住む40歳の男性でが、ビールを飲み過ぎて膀胱が破裂すると言う、とんでもなく痛々しい事故が起こりました。この男性は飲み会で10本以上の瓶ビールを飲んだ後、トイレに行かないまま就寝。結果として、約18時間も放尿しない状態を続けていたとのこと。

単純におしっこに行けばいいだろう?と思いますが、「アルコールは脳の中枢に対し感覚を鈍麻させ、尿意を感じさせにくくするという作用があります。」と言うことだそうです。(ブーメランと同じくらい怖いですね)

って言うか、あたくしも飲んでいておしっこを我慢することが度々あるんですね。なぜか?そう、行くのが面倒くさいからです。一度、知り合いの居酒屋でおしっこを我慢していて、落ち着きのない態度になっていて近くにいた女性が「どうしたんですか?」と聞くので「いや、おしっこに行きたいけど我慢してる」と言うと間髪入れずに「イケよ!」とツッコミを入れられました。(しかも、初対面)

まぁ、ツッコミたくもなりますよね。(笑)

追記 今も我慢しながら書いています。女性がトイレに行った後って直ぐに行きにくいですよね。それで我慢してるのもあります。(余計な気づかい)

いや、そこは素直に「分りません」と言うべきだなと。

あたくしは、知らないのに人から「あそこ知ってる?」とか「誰々さんさあ」とか「000の店でさあ」と言われると、知らなくても「ああ、あそこね」「ああ、そうなんだ」とついつい言ってしまう時があります。「知らない」と言うのも悪いような気がするし、自分自身知らないのも何だか格好悪いと言うか、知ってて当然と思われたいと言う見栄の部分もあります。

けれど、別にそこまで強く言わなくてもいいのに、何だか素直にハッキリ言おうと思いが強すぎて「知りません!!」と言った何となく語気が強くなっています。(極端かよ)

まぁ、でも知らないことや、分らないことは素直に「知りません」「分りません」と言った方が絶対に良いし、出来ないことなのに安請け合いして引き受けると後でかなり面倒なことになるので、ここ最近はそんな所で見栄を張ったりいい振りこかないで、面倒くさがらないでハッキリ言うようにしています。(でも、意外と素直に言えない人って多いですよね)

あと、あたくしの場合は「知ったかぶり」や「知ってるって言っとけばいいか」と面倒くさがりですが、「こんなことも分らないのか」と嘲笑されるんじゃないか?蔑(さげす)まされるんじゃないかと言う思いから「知っています」「分ります」「出来ます」と言う人は殆ど失敗するし、成長速度が遅いですね。別に誰も嘲笑も蔑みもしないのに、その辺が変に自尊心が強すぎる人は協力してくれる人が少なくなりますよね。(全体の仕事に影響しますし)

”武者小路実篤”氏が「幸福者」と言う本の一説で「笑はれるのを恐れるよりは心にないことを云ふのを恐れなければいけない。」と書いています。まったくだなと。

追記 心地良い日は飲み日和。と言うことで、本日はラジオの日だよ~ん。(笑)

価値のある物は。

先日ある買い物をしました。
ファイル 3810-1.jpgあたくしが1980年代に掛けていたサングラスです。初めて”メルカリ”で買いました。ふと、「そう言えば、あの時掛けていたサングラスっていつ無くなったんだっけ?結構、似合っていたのにな~」と若い頃の自分に思いを馳せていました。(おっさん、あるある)

で、「1980年代に流行ったレイバンのサングラス」で検索し、少し探すと出て来て、「あっ!あった!!」と、とても嬉しくなり「買おう!!」となったのです。

でも、不思議ですね、今現在持っているサングラスのレンズだけを変えるか、変えないか?迷っていたし、新しいサングラスを買おうかも迷っていました。レンズ交換だけなら8000円台で新しいのは2万円前後で、500円貯金を見ると500円が2枚しかなく「ためいきロ・カ・ビ・リー」状態でした。(by 近藤真彦)

なのに、これは即断即決で「13500円」の30数年前に流行った中古のサングラスを買うとはね。でも、皆さんも分りますよね?単に探していた品物ではなく若かりしき頃の思い出の品物っていう理由が。そう、これは単にサングラスと言う品物ではなく、遠い若かりしき想い出を取り戻した感覚なんですね。だから、それに払う価値は十分にあると。(笑)

そう考えると、人間って自分にとって(もしくは仕事上でも)価値のある物にはお金を払うと言うことなんですよね。(まぁ、金額にもよりますけど)

と言うことで、自分の経験を通して気付いたことを仕事に活かして欲しいと切に思う今日この頃でした。

ファイル 3810-4.jpg無事に手元に届きました。今にして思えばフレームは黒だったかと。でも、このパターンもあった記憶もあるのでOKです。しかし、昔のイメージで掛けたけどイマイチ似合わないんですよね、服でもそうですよね?体型もそうだし顔も年相応ですからね。(笑)レイバンのこの深い緑のレンズはもの凄く良いんですけど、このままだと掛けれないので薄いレンズにするか迷ってルンバ!!(オイッ!)
ファイル 3810-3.jpgそりゃあ、32年前と今じゃね。(笑)

右も左もソーシャルディスタンスが常識と言う非常識?

世の中は「ソーシャル・ディスタンス」と言って社会的距離を保とうと言う新しい生活様式一環があちこちで見受けられます。各施設や飲食店の席と席の間隔や並ぶ時も間隔を保つためにテープなどを貼っています。(ご苦労様です)

また、昨日からコンビニではレジ袋が有料化と言う新しい「常識」が生まれました。何でも「環境保護」のためだそうです。元々あたくしは日本の過剰な包装サービスには疑問があったので極力袋をもらわない様にして、手で持てるのは手で持っていましたし、カバンにコンビニの袋を入れてあるので「そのままでいいですので」と言って、何度も使い古したシワシワの袋を取り出しお会計しながら入れています。(ザ・貧乏性)

でも、今度はポリ袋から紙袋が幅を利かせると言うのを聞いて「ん?意味なくネッ!?しかも、ポリ袋を作っている会社やその下請けにその分シワ寄せが行くんじゃネッ!?」と思いました。で、ポリ袋を作っている清水化学工業さんのHPにはこのようなことが書いていました。
「脱プラスチック、脱ポリエチレン、ポリ袋から紙袋へ切り替えをご検討のお客様に一度弊社の声をお届けしたくメッセージを書かせて頂きます」となり、「ポリ袋は実はエコ商材なんです」から始まる13か条の文章が。↓
1.ポリエチレンは理論上、発生するのは二酸化炭素と
 水、そして熱。ダイオキシンなどの有害物質は発生
 しない。

2.石油精製時に(ポリ)エチレンは必然的にできるので、ポリエチレンを使用する方が資源の無駄がなく、エコ。

3.ポリ袋は薄いので、資源使用量が少量で済む。

4.ポリ袋は見かけほどゴミ問題にはならない。目に見えるごみの1%未満、自治体のごみのわずか0.4%。

5.繰り返し使用のエコバッグより、そのつど使用のポリ袋は衛生的。

6.ポリ袋はリユース率が高い。例)レジ袋として使用したあとゴミ袋として利用。

7.都内ではサーマルリサイクルし、ごみ焼却燃料になり無駄とならない。

8.ポリ袋は紙袋の70%のエネルギーで製造可能。

9.ポリ袋の輸送に必要なトラックの量は、紙袋の7分の1。

10.ポリ袋の製造に必要な水の量は、紙袋の25分の1。

11.ポリ袋は紙袋に比べ、ごみにしてもかさばらない。

12.紙袋は再生できるものと再生できないものがある。ラミネート加工されているものや紐の種類によっては再生処理できない。

13.紙袋は間伐材とはいえ森林資源を利用。

「レジ袋有料化による海洋プラごみ削減の効果はほぼないです。
よって、海洋プラごみ対策としてレジ袋を紙袋に代替してもほとんど意味がないです。」(同社HP)
因みに、国内で出るプラスチックごみは年間約900万トンと言われ、レジ袋のしめる割合は1・7%にすぎないのだそうで、殆ど環境保護に影響しないとか。まぁ、バンバン海に捨てれば別の話ですけど。まぁ、ニュースで海に捨てられている様を見ると「プラスチックゴミはヤベーな!」となるけど、「捨てなければいいじゃん!」と言った話なんじゃないんですかね?(違うの?)また、この流れで行くとマスクをしない人を怪訝な目で見る様に、レジ袋を持っている人に対しても「環境保護に非協力的な奴」的な目で見られるのでしょうかね。

マスクをしソーシャルディスタンスを声高らかに上げて満足するのはもちろん反対はしません。けど、「コロナ対策」「環境保護」といつの間にか何にでも「錦の御旗」にしてしまっていいのだろうか・・・・・。

追記 その昔は流行る店の要素はお客さん同士の間隔が密接している店だったのですが、今は遠い昔の話ですね。あっ、”丸か”はそこまで流行ってないけどお客さん同士の間隔は・・・・・。(笑)あっ、苦手な人に対して「ソーシャルディスタンスを取っていますので」と言いながら、離れられますね。(どうりで、あたくしの周りに居ない訳か。。。。。
それ、星空な。とり天狗三周年は今日までだよ~ん!!(笑)
LINEはしばらく繋がないのて、直電かメールかショートメールで。

あんこう・・・・・。と、

あら、今日から7月でしたね。本当に季節感と言うか時季感がマヒしていますが、今週は7月らしい気温になるそうです。

と言うことで(どう言うことで?)、
ファイル 3808-1.jpg”こうた”の顔の倍以上って言うか、胸の辺りまであるお客さんが持って来て下さった「あんこう」です。冬のイメージがありますが、日本海側では5月~7月も旬の時期になります。(11月~2月までのはもう少し大きい)
ファイル 3808-2.jpgいい感じでぬめっています。いや、これがコラーゲンの元になるのか。寒い時期なら「あんこう鍋」にするのですが、今回は「唐揚げ」にするとのこと。
ファイル 3808-3.jpg「カジカ」と似た感じで食べる所があまりないとのこと。
で、「カワハギ」も頂いたのですが、普通に画像を取り忘れました。こちらはキモを使ってキモ醤油でお刺身を頂いてもらうとのこと。
昨日の夕方なので、今日あるかどうか・・・・・。
ファイル 3808-4.jpgあった。(笑)

追記 とり天狗三周年、二日目。そう、今年は三年の大殺界の中のど真ん中で悪い”停止”が水星人(+)の運勢です。信じたくネーし、「あらっ、こらっ、ちょっと俺の運命!どこへ行くんだ!?そっちに行くなよ!行くなってば!いくなっ・・・・・。」と言うことで、総合運・金運・仕事運・恋愛運・健康運・人間関係運と最悪でした。で、開運のポイントに期待しましたが、「2020年の水星人プラスのあなたに取っての開運のポイントは、ただひたすら耐えることです。それを改善しようと思わないことです。」とのこと。で、まとめでは「いかがだったでしょうか?」と。「いかがも」なにも気分悪いだろ!!まぁ、信じるも信じないもあたくし次第。ならば、いっそのこと”大殺界”なんて偉そうなこと言ってないで”空中分解”くらいして欲しいんだけど。。。。。
ファイル 3808-5.jpgここの焼鳥屋さん美味しいですよ。また、行こっと。

”とり天狗”が三周年と、ここ最近を振り返って・・・・・。

そうなんで、本日30日(火)~7月2日(木)まで”とり天狗”の三周年ですよ。早いんだか、普通なのか?は何となくピンと来ない店ですが、取り敢えず三年営業できましたので、細やかな、本当に細やかな三周年を行いますので、お時間がありましたら顔でも出して下さい!!

ここ半年くらいに”丸か”では退職者が続いています(本人は辞めたくないけどしょうがなくとか様々と)。辞める人間、会社側には双方の言い分があります。辞める側は辞めるに至った言い分(言えない事をしたのも)、会社側は会社側で「よくも、そんな自分勝手なこと今さら言うよな!?」などの言い分とか。これは円満解決意外はどっちもどっちです(いっけん円満解決に見えてもどちらかにしこりがあるパターンもありますが)。恋愛や離婚でも同じこと。時間が経って解決するものとそうでないものもありますが、四の五の言っても始まりませんので、お互いに前を向いて行くしかないんです。

”丸か”をやって16年、これまで数えきれない人が辞めて行きました。会社(あたくしも含めて)への不満、個人的な理由や独立、そして病気など・・・・・。店が回るかどうかと言う状況もあったし、独立でアルバイトも含め複数で去って行った時にはエールと同時に一抹の寂しさもありました。人が変っても、去って行っても「人との関わりを大切にし」として来たのが”(有)丸か加藤商店”が今まで存続してきた理由の一つです。人が辞めるたびに「人との関わりを大切にし」と言う言葉が虚しく聞こえる時も何度かありました。がしかし、とは言え「もう人なんか信用しないし、期待しないようにして行くわ」とならなかったし、なれなかったんですね。それが、これまで”丸か”としてやって来れたんだと思います。そこから逃げて楽な方へ行ってしまうと(楽したいけど)、あたくしの飲食業は終了します。

先日、地元の先輩の店に行った時に「”かー”は大丈夫か?」と聞かれて”コロナ関連”のことかな?と思いましたが、ここ最近人が辞めて行ったと人から聞いたそうで、それでの心配でした。(笑)
「そっちですか!?まぁ、大丈夫ですよ。どんな風に耳に入ってるか分りませんが、恥じることはしてませんし、信念を持ってやってるんで、これからも。」「それなら安心したわ」「ありがとうございます」と。さっきも言いましたがお互いの言い分があるので、いちいちあたくしは言わないようにしています。何か聞かれたらそれに対して言うだけ。報告しとく人には事の顛末は一応言いますけど。これを見ているスタッフも特にお客さんも色々な思いの方が居るのも分ります。この、変な流れはいったん始まるとドミノ倒しのように続くかもしれません。そうならないように、また、それらの不安や心配、変な興味を吹き飛ばすには今後も”丸か”として今まで以上に本業に集中し満足してもらいます。今後とも生温かい目で見守っていて下さいね。(笑)

追記 ”とり天狗”の三周年の紹介の方が少なかったんですけど、詳しくはこちらでじっくりと。(投げっ放なしのジャーマンかよ)ん~、”三周年”でハプニングが起きましたが(”丸か”あるあるで何かのイベントごとやその前後に起ると言う)、レスキューとして「だいじょうぶマイ・フレンド」が来ましたので。(笑)

令和二年 六月三十日(あたくし的には”吉日”) 加藤孝司
ファイル 3806-1.jpg『百折不撓』の気持で行きます。

な~んにも分っちゃいないね。

以前、”経田チーフ”のお父さんとお母さんが事務所へご挨拶に来てくれました。数十年もご夫婦で一緒にやれれていた「味角食堂」閉店された後でした。

”経田チーフ”とはタスコ時代の”大東京”からで、何だかんだと四半世紀経ちます。(お互いに若かったな~)

前に、一度知人のお見舞いの帰りに「味角食堂」へ行きお会いしたことはありましたが、ゆっくりと話すのは初めてでした。”経田チーフ”もあたくしもあくまでも仕事上で充分お釣りがくるほどの付き合いですからね。(笑)

で、「”経田チーフ”はタフで本当に働き者ですね。きっと、ご両親の姿を見て育ったからですね。」と言う話をしてから、少し仕事の話になり、お母さんがとても印象的なことを言っておられました。

「社長、男は絶対に仕事。仕事のしない男は絶対にダメ。」と力強く信念のこもった言葉でした。あたくしも全くの同意見でしたが、改めて人生の先輩でもあり、お二人で年十年も「味角食堂」を切り盛りされ、しかもお二人のお子さんまで立派に育て上げられた言葉には”魂”が込められた『言霊』に聞こえたんですね。

ちょっとやそっと気に食わなければいとも簡単に仕事を来なかったり、辞めたりする男ども。「自分のやりたいこととは違うような気がして」などと、そんな才能のかけらも、そもそも「やりたいことってなんだ?」と聞いたら「自分らしくなれる仕事です」などと、その自分でさえも自分自身で分っちゃいない奴がのたまう。(どーでもいいけどね)

ただ、”経田チーフ”のお母さんの「男は仕事」と言う言葉は、単に時間から時間だけ仕事をすればいいとか、何も考えないで言われたことを淡々とすればいいと言う内容ではないんですね。

「男はグダグダと能書きを垂れながら仕事をするな。男は損得勘定で動くな、商売をするな。やるんなら根気を入れてやりなさい。」と思うのです。。。。。

追記 明日から”とり天狗”の三周年ってね。自分の合うコンセントは早々見つからないよね。自分から合わせて見ろってね。

あと一歩、その一歩の前に手を抜いてしまうんだよな~・・・・・。

物事を成し遂げることが何時も中途半端で出来ない人のパターンは「これぐらいでいいだろう。」と自分で線引きをしてしまうんですね。

あと、一歩頑張ればいいのに、あと一歩考えればいいのに。
でも、「これぐらいでいいだろう。」と自分の短い物差で判断してしまうんです。

「これくらいでいいだろう。」と思う人は、実はそこまで考えてない人が多いと言うことも、ジョンズ・ホプキンズ大学の統計で出ています。(ウソつけ!)

まぁ、取り敢えずいつも中途半端だとかダメ出しを食らう人は「もう一歩考えてみる」こと、「もう一歩、踏み込んでみる」ことをしないとな“R之介”。(ほぼネタバレ)

追記 おかみさ~ん!!本日はラジオの時間ですよ~!!(笑)

快・感!じゃなく解・体!!

お客さんから羽幌沖で獲れた「ブリ」を頂きました。(てまひまで)
で、”こうた”が↓
ファイル 3804-1.jpg解・体!(薬師丸ひろ子風にいいですか?)
「”こうた”、どんな調理をする?」
「焼き、刺身、トロの部分を使って”トロたく”とかですかね。」

「”たか”、トロたくと言えば?」 「・・・・・?」 「”トロたく”と言えば?」「・・・・・?」 「真似してよ」 「・・・・・?」 「”トロたく”と言えば”キムタク”だろ」 「あ~っ!」

すると、”こうた”が「僕言おうと思ってんですよ~!ちょ、待てよ!って。」 「アハハハハハハ~。」

と、世間ではコロナ過だとか昼カラでクラスター!とか騒いでおりますが、”てまひま”は至って平和な日常を送っていますので、皆さんのお越しをお待ちしていますね!!

追記 と言うことで、日本海の荒海で育った”ブリちゃん”を食べに来て下さいね!!(ちょ、残せよ!)まだ、あればいいけども。

な~んか、最近は昔働いていたスタッフ達の夢を頻繁に見ます。懐かしさと、なぜかちょっぴり切なくも感じます。。。。。

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