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神秘の世界。

今日は「金環日食」でしたね、上手く見れましたか?
あたくしはバッチリと見ましたよ”スッキリ!!”で。(しかも、生じゃないし)

次に「金環日食」が見られるのは2030年6月1日とのこと。
見過ごし方は、北海道まで来て、見て下さいね。(笑)

それにしても宇宙及び地球(人類)の神秘は物すごいですね!
昨日もNHKでオーロラの番組をやっていましたが、かなり面白かったです。

てか、独立行政法人 宇宙航空研究開発機構JAXA(ジャクサ)の活動は
日本のみならず人類の希望ですよね。

なのに大衆迎合主義者の集まりの民主党は、この人類にとって貴重な研究を
している予算を削減して、反日教育のシナや韓国には無駄に税金のほとんど
無償で上げています。(返せ!わずかにしか納めていないけど・・・)

あっ、また腹が立ってきたので話を戻します。
そう考えると宇宙~地球~自然と人類では、まだまだ計り知れないほどの驚異の
世界が存在しているのでしょうね。

ん?驚異の世界・・・・・?
なるほど、小さい時に”中山千夏”さんのナレーターで見た”クストー隊長”が
地球上のあらゆるところを探検する番組を何気にみていましたが、そう思うと
そのような一つ一つの積み重ねが人類の進歩に繋がってきたんですね。

以前、外国のケーブルテレビが何かで見ましたが、赤ちゃんの誕生と宇宙、
そして人類創生が繋がっている趣旨のテレビを見ました。

受精して数日~数週間~数カ月、そして誕生までの様子をカメラで記録した
番組なのですが、人間の赤ちゃんが両生類の顔から段々と人間の顔になって
行く過程は見ていてとても神秘的でした。

思えば小さい時には「知られざる世界」や「野生の王国」、中でも先ほど名前が
出てきた”クストー体長”が探検をする「驚異の世界・ノンフィクションアワー」
というような番組は本当に面白かったです。

今では芸人さんなどが罰ゲームや度胸試しに”バンジージャンプ”をする風景を
よく見ますが、この「驚異の世界」のオープニングで流れていた原住民の人が
櫓からバンジージャンプをするシーンは、それこそ”驚異の世界”でした!

ちなみにどの番組だか忘れましたが、これまた原住民の昔からの儀式で
”処女割礼(しょじょかつれい)”というのを見たときにも驚きましたね~。

今はどこも同じようなくだらないのや”おねぇ~系”だかが出てくる番組ばかりではなく、
このような宇宙や人類の神秘などの”ノンフィクション番組”を放送して欲しいと切に思いますね、
あたくしは。

そう考えるとNHKは余計なことをしないで、大相撲(昨日は感動しました)と
ノンフィクションの番組(シナを称賛するような番組や、日本軍=悪のような)をもっと
やって欲しいと思うのでした。。。。。

そうだ!「神秘の世界」という番組名はどうですかね!?

「驚異の世界・ノンフィクションアワー」